お問い合わせ
- 取材
- 記事制作
- インタビュー
- 寄稿
上記のご相談を受け付けています。企業様・事務所様・個人様問わず対応可能です。
まずはお気軽にお声がけください。
※なお企業様・事務所様に関しては掲載にかかる実費を頂いております。ご予算に合わせてご対応いたしますので、こちらに関してもお気軽にメールやXのDMまでお問い合せください。
ご連絡方法
X(旧Twitter)@eiensyakoubou のDMまたは下記メールアドレスよりご連絡ください。その後、専用Discordサーバーにご案内いたします。
mail info「at」eiensyakoubou.com
「at」を@にしてお送りください。
※ご相談のみでも構いません。
対応可能なご依頼例
- インタビュー・記事制作
- ライブ・イベント(M3・フェスなど)のレポート
- 新衣装・リリース企画の取材
- 記念誌・冊子・ZINE制作
- 活動実績紹介・プロフィール掲載
Echo Lineについて
Echo Line(エコーライン)は、インターネット上で活動する個人の音楽・表現活動を、インタビューと言葉で記録するメディアです。
VTuber、ボカロP、オンラインを拠点に活動するミュージシャンやパフォーマーなど、ジャンルや活動形態にとらわれず、それぞれが抱く「想い」や「今」に焦点を当てて掘り下げています。
SNSや配信では流れてしまいがちな言葉や背景を、読み物として残すことを目的としています。
Echo Lineの位置づけについて
Echo Lineは、言葉による記録と編集を通じて、活動の背景や文脈を残すことを目的としたWebメディアです。
掲載される記事は、速報性や宣伝のみを目的とするものではなく、取材や対話を通して得られた内容を整理し、読み物として伝えることを重視して制作されています。
そのため、以下の点をご理解ください。
- 表現や構成、掲載順は、内容や文脈を重視して編集されます
- Web掲載後に、内容確認や軽微な調整をお願いする場合があります
- 告知やリリースに関する内容であっても、背景や想いを含めた形での掲載を基本としています
Echo Lineは、「いま交わした言葉を、記録として残す場所」でありたいと考えています。
記事の活用について
Echo Lineで制作された記事は、クレジット表記を行っていただければ、ご本人に限り自由にご活用いただけます。
活用例
- 活動実績として、ご自身のWebサイトやポートフォリオに掲載
- CD・ライブ・新衣装などの記念としての使用
- プロフィール文への一部引用
- コミュニティ・ファンへの共有
記事や文章が、活動を振り返る「記録」として使われることを歓迎しています。
制作について
Echo Lineでは、
Tukkun(永遠写工房)によるインタビュー記事制作、記念紙面・冊子・ZINE制作のご相談も受け付けています。
活動の節目や記録を、言葉と編集で形に残したい方は、お気軽にご相談ください。
詳しくはこちら→ https://eiensyakoubou.com/
永遠写工房とは
流れていく想いを、形にして未来へ。
永遠写工房は、「デジタルの一瞬を、記憶・思い出として未来によりよく手渡す」ことを目指し活動しています。
オンラインの活動は、スクリーンショットや映像、SNSの発言といった“デジタルの記録”として残りますが、気づけばSSDやHDDの奥深くに埋もれてしまいがちです。
しかし、それらは確かに存在した瞬間であり、その人やファンにとってはかけがえのない出来事の断片です。
音縁との関係について(補足)
Echo Lineは、永遠写工房が行う編集・記録活動の一環として運営されています。
テーマや内容によっては、Echo Lineで培った取材・編集の考え方が、他の媒体や企画に活かされることもありますが、Echo Line自体はWebメディアとして完結した形で運営されています。